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ほぼ適当に、ちょっと真面目にコミュニケーションdiary

コミュニケーションが苦手苦手苦手、でも大好きなの、実はってブログ。

認定npo法人地域精神保健福祉機構・コンボ 第13回精神障害者自立支援活動賞(リリー賞)

精神保健福祉の大御所!

ピアサポートのリカバリー。

支援者も当事者もGO!

 

第13回精神障害者自立支援活動賞(リリー賞)の締切もあと25日!
ぜひ、ご応募ください。お待ちしております。
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第13回精神障害者自立支援活動賞(リリー賞)
(募集期間;9月1日~12月31日消印有効)
   
詳細は→ https://www.comhbo.net/?page_id=4299
  
NPO法人地域精神保健福祉機構(コンボ)では、精神障害者の社会参加や自立に向けて一生懸命に取り組む個人やグループの活動を支援する「精神障害者自立支援活動賞(通称:リリー賞)-ひとりひとりの輝くあしたへ-」の表彰活動を行っています。
 
【設立趣旨】
●困難な状況を克服して社会参加を果たされた精神障害の方々の中から、特に優れた活動をなさっている方を表彰し支援します。また支援者部門では、支援者の方、グループ・団体も表彰します。
●この賞をとおして、精神保健福祉に貢献されている方々の姿を社会に広く紹介することで、医療と社会の環境整備や充実に寄与し、精神障害(特に統合失調症)に関する理解を深める一助となることを目的にしています。
 
【応募資格】
精神障害者部門
ご自身の自立または地域社会でほかの精神障害者の自立支援活動を、1年以上にわたって行っている方、グループ・団体
●支援者部門
精神障害者の社会参加、自立を支援する活動を1年以上にわたって行っている方、グループ、団体
※氏名の公表及び写真・映像等についてインターネットを含む各種メディアによる紹介をご承諾いただける方に限ります
※法人格の有無は問いません
※後日、賞金の使途について報告していただきます
 
【表彰および副賞】
①各部門2組の個人またはグループを表彰します
②受賞者には、表彰状と副賞(精神障害者部門100万円、支援者部門50万円)を授与します。支援者部門について、受賞者が医療関係者または医療機関である場合、副賞は、受賞者が推奨する患者支援団体等に授与することといたします。
③都内で表彰式を開催します(毎年3月上旬)
 
【応募方法】
a.申込書に必要事項を記載し、資料を同封して事務局までお送りください。
・申込用紙は、こちらからダウンロードできます
b.申込書はワープロまたは手書きで作成してください
c.現在までの活動を判断するうえで参考となる代表的な資料数点(活動記録、新聞・雑誌の切り抜きなど)を添付してください
・活動内容(これまでと現在の活動概要、今後の活動計画)、プロフィールについては別紙補足可能です(各項目についてA4用紙1枚程度)。
d. 支援団体については、会則、役員名簿、会計報告書を添付してください
e.郵送のみで受け付けます。Fax・e-mailは不可とします。
※申し込みいただいた書類は返却いたしません。
※申込書受理後、必要に応じてヒアリング(聞き取り調査)や追加資料の提出をお願いすることもあります。
 
【選考】
①選考は外部の専門家を交えた選考委員会で協議のうえ、決定します。
②申込書、添付の活動資料による書類選考に基づいて行います。
③受賞者には主催者から直接、2月初旬に文書で代表者宛に通知します。
※審査の内容および結果に関するお問い合わせには、応じかねますのでご了承ください。
 
【選考基準】
①一過性ではなく継続的な活動であること
②社会と医療環境の改善に寄与する活動であること
③地域社会での自立に励んでいる活動であること
精神障害者の社会参加を支援する活動であること
精神障害者が地域で生活することを支援する活動であること
⑥将来への期待を有する活動であること
⑦独自性のある活動であること
⑧政治的、宗教的、思想的に著しく偏っていない活動であること
 
【選考委員会メンバー】
選考は選考委員会を設けて行います。選考委員は、精神保健福祉の分野で活躍をされている学識経験者・専門家ほかで構成します。
 
【主催・後援・協賛】
主催: NPO法人地域精神保健福祉機構
後援:(申請中) 健康日本21推進フォーラム、日本精神保健福祉連盟、全国保健所長会、全国精神保健福祉連絡協議会、全国精神保健 福祉相談員会、日本精神科看護協会、日本精神保健福祉士協会、精神科作業療法協会(POTA)、日本精神神経科診療所協会、全国精神障害者地域生活支援協議会、全国精神障害者就 労支援事業所連合会、全国精神保健福祉会連合会、全国精神障害者団体連合会
 
協賛: 日本イーライリリー株式会社
 
【お問い合わせ先】
NPO法人地域精神保健福祉機構(コンボ)・リリー賞募集事務局
〒272-0031 千葉県市川市平田3-5-1 トノックスビル2F
TEL:047-320-3870/FAX:047-320-3871
 
【応募申込用紙に記載された個人情報の取扱いについて】
1)当該個人情報は、リリー賞選考およびそれに関連した目的のためにのみ使用いたします。
2)応募申込用紙の申込者欄に記載された個人情報については、日本イーライリリー株式会社および後援者に提供することがあります。
 
詳細は→ https://www.comhbo.net/?page_id=4299

◎2016.1.5(火)和音&こども”ど真ん中”プロジェクト:NPO法人ハートスプリント池上 敬&松竹タレントスクール生 杉山 あおい

 

◎2016.1.5(火)
㈱日本典礼・がきんちょファミリーPresents
和音&こども”ど真ん中”プロジェクト(インターネットラジオ録画放送)

>>録画放送はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=PWtjlmbmN8Y

出演:和音、シャドー

★ゲスト
①【テーマ】最近の不登校・ひきこもりの傾向&問題について
NPO法人ハートスプリント
代表理事 池上 敬(いけがみ けい)様
>>ホームページはこちら
http://heartsplint.org/

②【テーマ】自分と夢
松竹タレントスクール生
杉山 あおい(すぎやま あおい)様

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

和音&シャドー
http://wainsongs.tokyo/photo/2016-1-photo/

 

レデックス株式会社のメルマガです!連載:聴かせることができなければ、魅せることはできない

 

■ 報告:篁一誠講演 自閉症の人への支援:生活場面のデザイン
■ 連載:聴かせることができなければ、魅せることはできない
■ 書籍:メリットの法則
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詳細はコチラ→

篁一誠講演 自閉症の人への支援:生活場面のデザイン | レデックス株式会社

 

■ 連載:「聞く」と「分かる」の関係
第2回 聴かせることができなければ、魅せることはできない
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私はプレゼンするときには、iPadKeyNote※1が手放せません。医学研究の発表や市民セミナーといった場面でのプレゼンは、分かりにくい専門用 語を伝えたり、聞こえのハンディのある人にも理解してもらえるように、聞きことばだけでは不足する情報を、図表が豊富なスライドでビジュアルに伝える必要 があるからです。

※1編者注 iPadMacで使えるプレゼンテーションソフト

なぜ、iPadKeynote なのと聞かれることが多々あります。スティーブ・ジョブズかぶれと意地悪く言ってくる人もいます。実際、わたしも数年前までは皆さんと同じようにマイクロ ソフトオフィスのパワーポイントをつかってプレゼンしていました。パワポはテンプレートも豊富で、初めてのスライド作りでもそつなく仕上がっていきます。 でも、それでは何かもの足りないのです。聞かせることはできても「聴いて」もらえない。見せることはできても「魅せる」ことができない。パワポを使っての スライド作りは、発表が終わるたびにそんな後味の悪さ、不完全燃焼にさいなまされました。

ところが Keynoteと出会い、ジョブズのプレゼンの秘密を少しだけ理解することができてからはそんなフラストレーションから開放されました。今ではスライド作 成のソフトウエア稼働率は、97%が Keynoteです。なぜ Keynoteの使用が100%でないかって?それはメールに添付されて送りつけられてきたパワポのファイルがうっかり自動的に開いてしまったのを閉じる ために、それくらいはわずらわされるからです。

Keynoteの良さを挙げればきりがありません。まず、iCloud。このドラえもんの「どこでもドア」みたいな機能によって、スライド作成をい つでもどこでもすることができるようになりました。二番目は操作できる端末の自由度。iPhoneでもiMacでもiPadでも同じように操作できること です。不意の場面であってもスライドプレゼンできるのは本当に助かります。使い慣れたiPhoneからリモートでスライドをめくりながら、手元のノートを 見ながら伝え漏れのないようにプレゼンできる。見せるものと聞かせることをしっかり区別できるツールとなっていることが、Keynoteのアドバンテージ だと思います。

見せるものと聞かせることをしっかり区別すること、つまり視覚と聴覚それぞれのモダリティの特性を理解し、それぞれにモダリティに対して同時に最大 級のメッセージを届けることはプレゼンの基本です。それができたときに初めて、完成されたプレゼンと言えるのです。ではなぜ、2つのモダリティそれぞれを 同時に、しかもそれぞれ異なる様式の情報として相手に伝えなければ成功したと言えないのでしょうか? ここで少しだけ、視覚と聴覚に関する生理学をいっ しょに整理していきましょう。

視覚によって情報を得るためには、「見た」では不十分なことは皆さんもよくご存じのはずです。「視る」「観る」「診る」ことで初めて、理解と認知
が得られ、情報は正しくカテゴリー化され記憶されます。見た後のプロセスによって「ミル」という行為の質はいかようにも変化するといえるでしょう。
脳科学の研究によって「視覚→体性感覚・運動覚」「視覚→聴覚」という2つの情報処理経路の存在が明らかになりました。視覚がそれ自身単独で視覚的認知を 生み出しているわけではないということがわかったのです。見ているだけのようでも、その時、脳の中では目の前の対象物に手を伸ばしそれが「どこ (where)」にあり「なに(what)」であるかをシミュレーションしているのです。視覚と身体感覚、視覚と言語※2という連携において、視覚認知と いうプロセスがもっとも機能することが分かったのです。

※2 著者注 ここでいう言語とは、すでに学習によって獲得されて、活用可能な処理資源としての意味的言語記憶のことです。

それでは聴覚はと言いますと、聴覚は「どんな(how)」と「いつ(when)」という情報を処理するのための装置として機能しているようなので す。耳から相手に訴えるべき情報は、テクスチャ※3やメタファー※4、あるいは手順や時間ということになります。そう脳科学に言われると私は少しばかり反 論したい気分になります。耳から伝わるのは、気分や空気? 説明書見るよりもことばで説明する方がいいの? というような疑問です。

※3 編者注 物の(表面の)質感・手触りなどを指す概念 wikiこちら>>
※4 編者注 隠喩(いんゆ)、暗喩(あんゆ)。比喩の一種でありながら、比喩であることを明示する形式ではないもの wikiはこちら>>

しかし、音声の持つ力がいちばん発揮されるのは、音楽や歌や演説であるという歴然とした事実。脳科学がとりはらった覆いの下には当たり前の事実しかありませんでした。

五感を刺激する。異なる複数の感覚モダリティを同時に刺激するとき、ヒトはもっとも強烈な記憶を形成します。文字のなかった時代には、裁判は幼子を 同席させました。その子どもに判決が出るまでの一部始終を見せ、判決が出たその時に、その子を池なり川なりに投げ込んだといいます。そうすることでその子 は、判決の一部始終と結果と自身の身に起こったトラブルを生涯忘れることはなく、生き証人になったといいます。PTSDという心の傷が癒えない理由は、同 じようにその刺激があまりの強烈だからなのです。現代においても我々はそうした記憶の獲得には余念がありません。結婚式におけるおいしいご馳走、すてきな 音楽、きれいな花や香り、そして何よりもきらびやかな衣装の花嫁。五感を刺激する式であるからこそ皆が覚え、なにかの時に助け合うきっかけを記憶させるの でしょう。広告業界にいたっては、視覚と聴覚に訴えることのできるテレビという主戦場で顧客の記憶の獲得競争をしています。

閑話休題

聴かせて伝えることは、いつも「How」と「When」の2つに重きを置くべきです。観せることで知らせるのは「where」と「what」の2つ。

脳にインプットされた感覚情報を記憶として定着させるために我々は、異なるモダリティの間における類似性とか相似性なる要素を可能な限り排除し、しかし最大限にそれを同時に提示することがもっとも重要なのです。

プレゼンをするときには、視覚へ訴える情報と聴覚へ訴える情報のバランスやそこに盛り込む情報を整理できなければ、せっかくのあなたのすばらしい話でも聴かせることもできないし、魅せることなど叶いはしないのです。

(中川雅文・国際医療福祉大学教授、同大学病院耳鼻科部長)

 

■ 書籍:メリットの法則 行動分析学・実践編
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この本のテーマは「行動分析学」。
発達障害”に関わる人たちの中では「応用行動分析」という言葉だったり「ABA」という横文字のほうがなじみ深いかもしれません。

何か療育ポリシーのように語られてしまうことも多いですが、れっきとした学問の一分野。発達障害の有無にかかわらず、私たち人間すべてに当てはまる(もしかしたら動物も)行動の法則です。

たとえば、授業中にペン回しをしている子どもがいるとします。彼はそれによって、「注目」されたいと思っています。

ここで先生が「やめなさい!」と注意をするのは「注目」されたい本人にとっては願ったりかなったり。
彼はいくら注意されても、この先もペンを回し続けるでしょう。

これは本書に載っていた「注目」についての一例ですが、「注目」以外にも3つ、行動の「機能」とされるものがあります。

詳しくは書中の記述に譲りますが、その子の行動がいったいどのような目的(機能)を求めて起きているのか、それが辞めて欲しい行動の場合、本人にどのようなフィードバックをかけるのが妥当なのか、ということが豊富な例を元に解説されています。

応用行動分析に関係する本はいろいろと出版されていますが、こちらの本は専門的な記述も十分な上に比較的語り口がわかりやすいのでおススメです。

もう少し「育児書」的な内容になっている
『叱りゼロで「自分からやる子」に育てる本』(詳細はこちら>>)も併せて読みたい本ですが、個人的には「行動分析学」をかじってから読んだ方がいろいろと理解しやすいように思います。

テレビに出たり、講演に忙しかったりしている奥田先生のぶっちゃけトークがちりばめられたあとがきも必読です。

(小林雅子)

メリットの法則 行動分析学・実践編
奥田健次著、2012年11月発行、集英社新書、222ページ、740円(税別)
★詳細はこちら>>
↑編者注 動画は必見。また、かなりの分量が試し読みできます。

 

心の平安。心に汗と涙和音(わいん)さんの歌が私を包む。聴いてみるだけ聴いてみてください。

さらさらと流れる川。

お日様がぽかぽか、風が爽やか。

「和音(わいん)は”人のやさしさと愛する心”を大きなテーマとして、歌詞を美しいメロディーに乗せ心を込めて演奏している二人組の音楽ユニットです。」

http://wainsongs.tokyo/

 

~和音プロフィール~

 

1998年

Shunの創り出す作品(作詞作曲)に賛同した仲間達と和音(わいん)を結成。

「”人のやさしさと愛する心”を大きなテーマとして、歌詞を美しいメロディーに乗せて心を込めて演奏していきたい。」

この想いから和音がスタート。

 

2007年

ライブハウスでのライブ活動を開始。

 

2009年

ジーデスレコードと契約。

 

2010年

デビューマキシシングル「君だけを/授かった生命」発売。

 

2011年

アルドゥール(レコード会社)に移籍。

セカンドマキシシングル「二度目のサヨナラ/透明な心」発売

 

2012年

女声合唱のための「透明な心」譜面発売。

 

2013年

ファーストアルバム「愛・哀・逢」発売。

 

こちらは司会を務めるラジオ番組「和音&こども”ど真ん中”プロジェクト(インターネットラジオ放送).」

https://www.youtube.com/watch?v=-RugKFYNFvc

「通常のライブ&コンサート」

15分〜2時間まで、オリジナル曲にカバー曲を交えながらのステージです。

講演会等のオープニングアクトやお祭り&各種イベント等々、主催者様のご要望に合わせて演奏させていただきます。

音響機材を持参致しますので、電気さえあれば、野外・室内問わずどこでも出張演奏可能です。

「お子様&障がい児者様向け ライブ&コンサート」

お客様参加型のステージです。

お客様にステージに上がっていただき、皆様がよくご存知の曲を一緒に歌って踊るライブ&コンサートです。

特に、お子様&障がい児者様への対応には自信を持っております。

「ミドル&シニア向け “歌声”ライブ&コンサート」

昭和の名曲を中心に、お客様と一緒に楽しく歌っていくステージです。

歌う事は健康の素、歌唱力を上達させる事が目的ではなく、懐かしい曲をおもいっきり歌ってイキイキと健康に生きていく事を目指しています。

2016.4.10(日)六町駅前商店会 resk

「つながる フェスタ 春」

六町駅前商店会 resk 主催”つながる フェスタ 春”に出演させていただきました。

暑過ぎず、寒くもなく、とても良い気候の中のステージとなりました。

ステージでは、和音の他にも地元の”チアリーダー”や”フラダンス”の方々も出演して、このイベントを盛り上げていました。

会場となった”六町駅前公園”では、多くの子ども達が賑やかに遊び、大人達はのんびりと集い、まだ若干の残っている桜がハラハラと散るのを眺めながら、春の訪れをみんなで楽しんでいる雰囲気を充分味わう事が出来ました。

主催の代表に本日のイベントへ出店された方々を紹介していただきました。

お店の方々から情報をもらいながら詳しく説明していただき、子どもから大人まで楽しめるお店がいっぱい出ている事がわかりました。

また、和音のステージの後は”起震車での地震体験”や”煙体験”も行われ、本当に盛り上がったイベントとなりました。

2016年7/9(土)(当事者)からの親離れのリズムやタイミングを教えていただきます。発達障害児・者の「親離れ・子離れ」イイトコサガシ代表 冠地情






2016年7月狛江市講演会


当事者が語れるのか?

 

親が受け止めきれるのか?


発達障害児・者の「親離れ・子離れ」
FIRST PLACE, SECOND PLACE, そしてTHIRD PLACEへ

イイトコサガシ代表 冠地情


申込と詳細はコチラ↓変更や中止の場合もあり得ますので、下記で必ずご確認ください。
http://kokucheese.com/event/index/397960/

一般的に定型発達の子どもは、ある程度の年齢になると親離れをしてゆくので、親からの子離れの必要はないことが多いです。
ただ、発達に凸凹のある子どもたちにとっての親離れというのは、難しいと思います。
そこで、冠地さんには、今までの経験を活かして子ども(当事者)からの親離れのリズムやタイミングを教えていただきます。
反対に親離れのために、親からして欲しくないこと。
子どもと親、双方が精神的に独立するためにはどんなことが必要なのか、どんなことが不要なのか、子ども(当事者)が親に望むこともお話していただきたいです。

※First Place:家庭 Second Place:学校・職場など Third Place:それ以外の居場所 と捉えています。



開催概要
日時 2016年7/9(土)13:30~16:30 (開場13:00)
開催場所 成城ホール
(東京都世田谷区成城6-2-1)

参加費 500円(税込)
定員 40人(先着順)
主催 特定非営利活動法人 発達共助連




拡散希望
発達障害が生み出す二次障害 ~いじめ、不登校、引きこもりを減らすために~
7/18(月祝) 14時~17時
会場:上智大学 四谷キャンパス
講師:冠地情(イイトコサガシ代表)
主催:田口教育研究所
https://t.co/hms52lHiry




結構、老舗だと思います。2016年7月田口教育研究所 発達障がい基礎講座。子供じゃなくて大人の…です。


田口教育研究所 発達障がい基礎講座

初心者向け?

ある程度知っている人向け?。


詳細はコチラ↓変更や中止の場合もあり得ますので、下記で必ずご確認ください。
http://www.taguchiken.com/event.html

2016年7月9日(土)東京都港勤労福祉会館
大人の発達障害
当事者と共に



【講師】 滝口 仁 さん

HINO飛ぶ教室 代表


       概  要       

「当事者の事は当事者に聞け!」

八巻さん(発達障害ピアサポートサピア大宮 ・主催)は広汎性発達障害と身体障害の
当事者さんです。
子どもの頃から現在に至るまでの生きづらさと、社会人になってどの様な工夫をしているかについてお話していただきます。

HINO飛ぶ教室は20年以上も発達障害と関わり、子どもから大人まで幅広い視点からお話します。



日時      2016年7月9日(土) 13:30~16:30 (受付13:15~)
会場     
 港勤労福祉会館
 ■住所 東京都港区芝五丁目18番2号

 
 ■交通アクセス
 ・JR田町駅 三田口徒歩5分
 ・三田駅下車 A7出口でてすぐ左
参加費      4,000円 (当日受付にてお支払下さい)
定員        80名
お問合せ
お申込み      【お申込み方法】
 メール・電話・FAX・メールフォームにて
 ①氏名②ご職業③お住まいの都道府県
 以上をお知らせ下さい





2016年7月18日(祝)上智大学 四谷キャンパス
発達障害が生み出す二次障害
~いじめ、不登校、引きこもりを減らすために~



【講師】 冠地 情 さん

イイトコサガシ 代表


       概  要       

発達障がいの生き辛さはほとんどの場合、原因は一つではありません。
負の連鎖が、更なる負の連鎖を呼び込む悪循環が生き辛さなのです。
そして自らが無意識に生き辛さを育て、周囲の人も育ててしまうのです。
いじめ、不登校、引きこもりに家庭の力不全が複雑に絡み合う二次障害。

全国で多数のそのケースを目の当たりにしてきた発達障がい当事者が、当事者ならではの 視点で語ります。



日時      2016年7月18日(祝) 14:00~17:00 (受付13:45~)
会場     
 上智大学 四谷キャンパス 3号館124教室
 ■住所 東京都千代田区紀尾井町7-1

 
 ■交通アクセス
 ・JR中央線東京メトロ丸ノ内線南北線
  四ッ谷駅 麹町口・赤坂口から徒歩5分
参加費      4,000円 (当日受付にてお支払下さい)
定員        80名
お問合せ
お申込み      【お申込み方法】
 メール・電話・FAX・メールフォームにて
 ①氏名②ご職業③お住まいの都道府県
 以上をお知らせ下さい


田口教育研究所
代表     田口 正敏
所在地     〒223-0061 神奈川県横浜市港北区日吉2-18-42 サンコーポ日吉103
TEL     045-560-3721
FAX     045-563-5782
事業内容     ①発達障害不登校・中退・ひきこもり等の個別面接相談を当研究所内にて行なっています。
 (TELにて要予約)

②小・中・高校の教員たちを対象に、理科実験の勉強会を行なっております。出張もします。

発達障害不登校・中退のガイドブックを年1回編集・発行を行い、全国主要都市の中学校、教育相談所、
 適応指導教室、児童精神科など約5000箇所に無料配布しています。

④年一回、フリースクール校などの運営者が一同に集まり、シンポジウムで教育問題の現状や今後の問題点
 を討論する民間教育学会を開催しています。

⑤子供たちおよび大人たちに対して「生命の大切さ」を実感してもらうため、メダカ受精卵の配布を行なって
  います。配布できるメダカの受精卵は、利根川産のクロメダカです。ウニの受精実験もあり。

⑥子供たちに自然や生物のおもしろさを知ってもらうため、春から初夏にかけては埼玉県内でザリガニ、オタマ
  の採集、夏に上智大学で「生物学のおもしろさ」という講演・実習と、春と夏に1泊~2泊で神奈川県の三浦半島で臨海実習を開催しています。

 


もっと知ろう発達障害シリーズ
http://www.taguchiken.com/book.html

教職員向けと保御者向けがあります。校内の研修会などにもお役立て下さい。

各巻3,000円(消費税込) ※送料無料
   
購入希望の方は発送先の郵便番号・住所・氏名・電話番号・ご希望のDVD名をご記入の上、代金を下記の住所までお送り下さい
〒223-0061 神奈川県横浜市港北区日吉2-18-42 田口教育研究所

 

VOL.2
LD(学習障害)児・者の社会参加のために 保護者・教職員向け
全国LD親の会 理事 LD親の会「けやき」 就労部代表 新堀 和子 氏

新堀和子さんは、ご自身がLD(学習障害)の子を持つ親としての実体験を通じて、将来の自立・就労を目指すには、どのような教育が必要なのかを語ります。子供に社会性を身に付けさせることの重要性や具体的な家庭教育の方法もお話しいただきました。
そして、自立・就労し、自分が稼いだお金で生活することが自己肯定感につながるとしています。
また、学校の選び方や進路を決める際のアドバイス、公的機関への相談など施設の上手な活用の仕方などについてもお話しいただきました。

 

気がついた?東村山市障害者就労支援室主催、7/10(日)イイトコサガシ ワークショップ開催!

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いきなりの納得、ないでしょ?

 

あるわけないでしょ?

 

 

 

“あなたの、はたらきたいを応援します”

東村山市障害者就労支援室

 

平成28年7/10(日)イイトコサガシ ワークショップ開催!

http://colony.gr.jp/jobjobshien/?p=1700

 

情熱のメッセンジャー 冠地情さんが 東村山に来る!

 

 

平成28年7月10日(日)

 

午前の部10:00〜12:00  午後の部13:00〜16:00

 

午前と午後を通しでの参加をお勧めします。

 

午前は「生き辛さ等に関する講演」。午後はゲーム感覚での楽しいコミュニケーションワークショップで、5〜6人のグループで一定のルールのもとに会話し、イイトコロを探していきます。なるべく1日通しての参加をお勧めします。安心できる場で、試行錯誤をしていくことが、コミュニケーションの苦手を克服する道です。どんどん試してみましょう!

 

合言葉は『試した時点で大成功!

 

■場所:東村山市民センター(2階会議室)

東京都東村山市本町1丁目1番地1

 

鉄道

 

西武新宿線・西武国分寺線 東村山駅・東口より 徒歩12分

西武新宿線 久米川駅・北口より 徒歩12分

 

バス

 

市内を運行しているグリーンバスご利用の場合は、東村山駅東口から「多摩北部医療センター」行きまたは「新秋津駅」行き 「東村山市役所」下車

 

駐車場

 

駐車のスペースが限られておりますので、 お越しの際はできるだけ公共交通機関等をご利用ください。

 

■講師:冠地 情 氏(イイトコサガシ代表)

http://iitokosagashi.jimdo.com/

 

■対象:コミュニケーションが苦手な方。

 

一般の方、ご家族&支援者の参加も大歓迎。

 

■申込み:東村山市障害者就労支援室 (電話042-313-3794)

 

■主催:東村山市障害者就労支援室 

 

■参加費:無料

 

 

■イイトコサガシとは

 

コミュニケーションに悩みを抱えている皆さんが、安心して試行錯誤するための会。

東京を中心に全国でコミュニケーションを楽しく「試す」、「気付く」、「創り上げる」ワークショップを実施。

●イベント開催回数1000回以上・43都道県都内45区市で開催

●行政、就労支援、大学、親の会、医療とコラボレーション

●新聞、雑誌に50回以上掲載

 

 

 

■イイトコサガシ代表 冠地情(かんちじょう)さんについて

 

1972生まれ。小学生の頃から「自分だけ他の人たちと何か違う」と感じていた。

不登校・ひきこもり・いじめの三冠王だったと語る。

対人関係で悩んでいる当事者(自身も含む)が多いことを実感し、過去に行っていた演劇表現ワークショップをヒントに、コミュニケーションを楽しく試す当事者会を立ち上げる。

マンガと海外ドラマ、プロレスをこよなく愛す。

 

 

名言bot @botmeigenskting

https://twitter.com/botmeigenskting/status/740175510861287425

 

「望みがなかったら世の中に仕事に励む人がいなくなってしまいます。明日の幸せが見えれば今日の不幸を慰めることができます。来年の楽しみが見えれば今年の苦しみを忍ぶことができます」/「愚民の上に苛酷な政府がある。良民の上には良い政府がある」/「苦は楽の種で、楽は苦の前兆である」福沢諭吉